タイ語のSNS運営

【概要】

タイ国内のマーケットを押さえる上でSNSの運用は欠かせません。
タイ人のSNS使用率は世界的に見ても非常に高く、1日3時間以上はSNSを見ているというデータがあります。
その中でも一番タイ人にアクティブに利用されているのがFacebook。
タイ人のアカウント数は全人口の84%。人口にすると5900万人が利用しているということになります。
タイでは、会社や店舗なども公式サイトを作らずにFacebookのページをその代わりとして使うことも多く、
情報発信のプラットフォームとしても、まずFacebookの運用は欠かせないといえます。

B to Bというよりも、B to C向けになりますが、Facebookをタイ語の情報プラットフォームとして効果的に使うことで、
ユーザーと直接つながることができ、よりよいPRをすることが可能になります。

訪日インバウンドの分野においても、Facebookの活用は非常に効果的です。
しかし、SNSの運用はアカウントを作ることがゴールではなく、運用し続けなければいけないものです。
スイムでは、「PRしたい旅行商品、サービスがどうやったらタイ人に刺さるか」を数値の解析と改善を重ねながら、
より効果の高い・ファンが作れるアカウント運用をお手伝いいたします。

 

【3つのメリット】

①タイ語プラットフォーム
タイ語のFacebookファンページを自社のタイ語のプラットフォームとして利用することで、情報を適切なタイミングで露出させ直接ユーザーへPRができる。

②マーケティングリサーチ
ユーザーの反応から、何に興味があるのかマーケティングリサーチができる。

③PRツール
旅マエ、(記事投稿・広告)旅ナカ(クーポン配信)、旅アト(レビュー口コミ・拡散)とコストパフォーマンスの高い情報発信ができる。

 

【スイムができること】

・タイ語のFacebookファンページの運営
・Facebook広告代行

 

【担当者からのコメント】

タイ語のFacebook運営でよくある失敗が、「日本語から多言語翻訳をして各国々で同じ内容を発信すること」です。
東南アジアで一括りにせず、それぞれの国にそれぞれの国の特徴があります。
そのため現地のマーケットをしっかりと理解したうえでコンテンツを作成し、運営することが大切になります。
Facebook運営で大切なのはしっかりとタイ人に響く内容をタイ人目線で書くことです。
スイムでは、メディアでの執筆など経験豊かなタイ人スタッフがタイ人の趣向に合わせた内容で日本の魅力をPRいたします。

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